歴代ふろく紹介
ふろく人気ランキング
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ランキング形式でご覧いただけます。
No.1
科学 水素エネルギーロケット
水素エネルギーと宇宙。10年後の未来を感じさせてくれる実験ロケット。手回発電機で水素を発生させ発射。室内で安全に楽しめる。若田光一宇宙飛行士のインタビューや実験アイデアがたっぷりの本誌に加え、大人気のまんがひみつシリーズがまるごと1冊入り。
No.2
科学 ピンホール式プラネタリウム
名作ふろくの復刻版。部屋いっぱいに満天の星空が広がるプラネタリウム。ピンホール式によって、星をひとつひとつ光点として映し出し、星座や天の川を再現する。月日・時間の調節機能つきで好きな日の星空を映し出せる。組立時間60分。大平貴之氏監修。
No.3
科学 ココとクンクン 2だんうえきばち
コマツナ、アサガオ、マリーゴールドの種と植木鉢のセット。植木鉢は根の形がよく観察できるように2段式になっていて、下段は水を入れるようになっていた。
No.4
科学 ときめく実験鉱物と岩石標本
実験ができる鉱物と岩石が12個ついたセット。バラ色や紫の水晶、うすくはがせる雲母、ルビーやサファイアの原石コランダム、地球内部のマントルに含まれるカンラン石など、観察するだけじゃない実験して楽しむ美しい鉱物標本。倍率10倍の金属製ルーペつき
No.5
科学 カビばい養セット
創刊年のふろく。ガラスの試験管に寒天培地でカビを培養する。いきなり本格的な理科実験ができるキットだ。
No.6
科学 兵糧丸
戦国時代の兵士が食べた保存食といわれる「兵糧丸」を再現するセット。もち・米混合粉、そば粉、きな粉、すりごまが付属。これを混ぜあわせて団子状にし、蒸して作るものだった。
No.7
科学 ①FMわりこみラジオ局/②きみだけUVスタンプ
①マイクで拾った音をFMラジオに飛ばせる。電波のしくみがわかるふろく。②紫外線硬化樹脂でつくるスタンプ。完成するとインクパッドと一体化するので、連続して何度もスタンプすることができた。
No.8
科学 カブトエビ水族館
恐竜の時代から生きていた生き物、カブトエビを卵から育てられる。きれいな「青いすな」と水草の種もついていた。
No.9
科学 卓上パノラマ水族館
反射板を太陽に向けて設置してから3〜10分後、ポンポンと音が出てタービンが回り出す。タンクの中の水が温まり膨張すると噴き出してタービンが回り、水が押し出されるとタンクの金属がへこんで音が出るしくみ。
No.10
科学 回転星座スコープ
レンズで星座盤を見る教材。前年は台座が付属したが、再びハンディスタイルのものに戻った。
No.11
科学 究極のピンホール式プラネタリウム
付録のプラネタリウムは、メガスターでおなじみの大平貴之氏監修のもと、ピンホール式としては画期的な、約7等星まで1万個以上の星を投影します。大平氏の手によるピンホール原板が、部屋の中に満天の星空を再現します。
No.12
科学 あわがどんどん出てくる! ぶくぶくトンキー
No.13
科学 巨大ポスター図鑑
ふろく本体・冊子をお持ち方、もしくはお心当たりのある方がいらっしゃいましたらぜひお問合せください!
No.14
科学 光る!ミニミニせんぷう機
ハンディタイプの扇風機。ホログラムシートを貼ってキラキラと光らせる。
No.15
科学 クリクリゲームセンター
おもりの働きで絵柄が常に上を向く不思議なボールで遊ぶピンボール。
No.16
科学 おばけの学校
視界制御フィルムや形状記憶プラスチックなど、最新素材の詰め合わせ。
No.17
科学 わくわくモンキーマウンテン
先端に磁石のついた棒を台座の下に差し込み、つぼを開いたり、透明な床を入れて半球のコマを動かしたりと、さまざまな動きから磁石の不思議を体験する教材。
No.18
科学 ハイグレードポケットカメラ
印画紙と現像液がついているので、撮影から現像・焼き付けまで自分でできる。市販の110(ワンテン)型ポケットフィルムでカラー写真の撮影もできた。
No.19
科学 むくむく結晶フラワー
結晶の実験教材。付属の薬品を水に溶かし、容器に入れてモールをセットすると、モールや容器のへりの部分に徐々に結晶が成長し、もこもこの物体ができる。薬品は尿素が主成分で、これにポリ酢酸ビニルを加えものだった。食塩の実験をする塩分検出液も付属していた。
No.20
科学 透明先生“水戸あおもん”
本体の透明パネルのところに「透明電導フィルム」が貼ってあり、この上に紙製のクイズカードをはめて、クイズを行う。端子で正解を指すと、「水戸あおもん」先生の印籠の発光ダイオードが光るというクイズマシン。