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なぞのたまご
ふろく画像

科学

1986年度
2年の科学(11月号)

なぞのたまご

水に溶けるシールで密封された卵をお湯に入れると、中から恐竜の模型が出てくる教材。恐竜は首の部分に形状記憶合金が使われており、温めると伸びるために卵が割れる仕組みになっていた。さらに、色変わり実験もできる水に溶けるシールやひみつペンなども付属していた。