科学
トランシーバー型の糸電話。これまでのアンテナがなくなり、代わりにスイッチが付属した。振動板は通常耳の位置にあり、スイッチを押すと口の位置に移動するようになっており、スイッチを押して話すしくみの糸電話だった。