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チックン王子のタイムマシンカー
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科学

1978年度
2年のかがく(1月号)

チックン王子のタイムマシンカー

豆電球を点滅させながら走るゴム動力カー。車輪についたカムが、豆電球のスイッチとなっており、これを点滅させる仕組みだった。当時連載されていたマンガ「チックン・タックン」のキャラクターがデザインに採用され、ボディ形状のデザインがこれまでになく派手になった。