科学
豆電球を点滅させながら走るゴム動力カー。車輪についたカムが、豆電球のスイッチとなっており、これを点滅させる仕組みだった。当時連載されていたマンガ「チックン・タックン」のキャラクターがデザインに採用され、ボディ形状のデザインがこれまでになく派手になった。