科学
バイメタル電球をスイッチとして、電磁石をON、OFFし、その力でロボットが腕を振る仕掛けになっていた。電磁石は完成品が付属していたが、接続のために、エナメル線の皮膜を紙ヤスリで削る必要があった。
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