JP
/
EN
トップ
スペシャルコンテンツ
80th ボイス
歴代ふろく紹介
新規事業コンテスト
科学
1973年度
2年のかがく(10月号)
風力タービン
正面から風を当てると、タービンが回り、その羽根の柄が振り子に当たり鐘が鳴る教材。風の強さで鐘の鳴る頻度が変わるしくみだった。上の水槽から水を落とすと、水力タービンにもなった。
お問い合わせはこちら
シェア
戻る