科学
亜鉛版、銅板と食塩水で電池を作るキット。電気を確認するために発光ダイオードが付属していた。食塩水のケースは5つに分かれており、ここに電極をセットすることで、直列の電池ができた。接点金具の位置を変えて、ライトの明るさの変化などを実験することもできた。