科学
豆電球2個、電池2本、スイッチ1つがついた、シンプルな配線実験キット。台の上にカードを乗せると、そこに配線が印刷されており、その通りに実物を乗せて配線して実験するものだった。エナメル線の接続部分はバネを利用して、配線の組み換えがやりやすいように工夫されていた。